2019.01.23

早退の日のトルコライス

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今日はちょっと熱っぽくて体調が今一つでした。(昨日のユーランドで湯冷めしたせいかも…)
出勤はしたものの調子が出ず、急ぎの仕事も特にないことから、結局今日は早めに退勤。まだ明るいうちに帰路につきました。
こういうときは、好きなものをたくさん食べてカロリーとビタミンを取らなくちゃ…。そう考えると、最近ちょっとマイブームになっている「トルコライス」が何だか無性に食べたくなってきました。
結局、戸塚駅前の「トツカーナ」にある菊屋食堂に立ち寄って、トルコライスを注文しました。

ボリュームが多いので、体調が悪いときにはちょっと食べきれるかな…?
そう心配しながら注文したのですが、実際に食べ始めてみると心配は無用でした。ついつい夢中になって食べ進んでしまい、たちまち完食。何となく体調も良くなってきたような気がします。

もっとも、カロリーはたくさん取れてもビタミンが取れてるかどうかは疑問なので…
帰りがけに栄養ドリンクなど購入。今夜はこれを飲んでから寝たいと思います。体調が良くなりますように…。

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2019.01.22

鶴見のお風呂巡り(その3:ユーランド)

去年暮れから散発的に書いている「鶴見のお風呂巡り」。前回のバリ風スパ「リブール」から二週間も経ってしまいました。そろそろ次のお風呂に行きたいな…。
そこで今夜は、これも鶴見駅前で頻繁に送迎バスを見かけて知っていた「ヨコヤマユーランド鶴見」に行ってみました。
といっても、ここは正直、ちょっと勇気が必要でした。グーグルでのクチコミを見ると、どうもかなり古い施設のようで…。実は私は、風呂に関しては少々潔癖症の気があるので、あまり古い施設は苦手だったりします。
それでも、好奇心を振り絞って、鶴見駅前から送迎バスに乗り込んでみました。

鶴見駅から10分ほどで到着した「ユーランド鶴見」…ええ、確かに古めの施設でした。何だか、「昭和時代の健康ランド」がそのまま今に続いているような雰囲気です。
それでも、(これもグーグルでのクチコミで評価されていた通り)、設備のメンテナンスや掃除はまずまず行き届いていました。ロッカーも比較的最近のもの、脱衣所の床材もちゃんとしていました。

でも、やはり私の好みでは、風呂は新しい方がいいなあ…。
天然温泉の檜風呂に入ってのんびりと温まりながらも、「RAKU SPA」の新しい設備が少々恋しくなってしまったものです。
それでも、温泉に入っては出て休息し、また温泉に入って…を数回は繰り返しました。結果、身体の芯までしっかり温まりました。(ユーランドは天然温泉とのことで、確かに温まり方が違うような気がします)

風呂を上がると、ちょうど川崎駅行きの送迎バスの出発時刻でした。慌てて会計を済ませ、すぐにバスに乗り込みました。
送迎バスは出発後、すぐに鶴見川の橋を渡ります。見ると、「ユーランド」と「RAKU SPA」、鶴見川を挟んで向かい側という近さに位置していました。ううむ、温泉浴場の群がる地区なんだなと改めて感じました。
(ユーランドとRAKU SPAの間には、もう一つ別の温泉浴場があります。次回はそちらを試してみるつもりです)

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2019.01.21

肉4種類のスープカレー

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今夜は仕事を終えた後、秋葉原に足を延ばして「スープカレーカムイ」に行ってきました。
昨日の会議、なかなか緊張して疲れたもので、今日は何となく解放感が…。そんなわけで月並みですが「自分へのご褒美」という奴です(笑)。

今日から始まったコラボカレーは、ビーフ・ポーク・チキン・ラムの4種類の肉が入ったもの。ともかく肉、肉、肉、肉という感じで、とても食べ応えがありました。
店主の諸橋さんは今夜は上機嫌でした。「店の移転が決まりました。奥多摩方面です」と言ってびっくりさせてくれました。…正確には、「奥多摩の方面に数分歩いた場所」、すぐ近所です。ただ、奥多摩の方向だと、秋葉原の電気街に少しだけ近い場所になる筈です。

肉でいっぱいのスープカレーを堪能して満腹になった後、秋葉原の電気街方面に歩き、メイド喫茶を2店梯子して少しだけ飲んでから、帰路につきました。

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2019.01.20

会議の日

ふう…。今日はなかなか疲れたものの、新鮮で充実した一日でした。

実は今年から、一般社団法人日本エスペラント協会の「協議員」に選出され、今日はその最初の会議だったのです。早稲田(東西線の早稲田駅のすぐ前)にあるエスペラント会館にて、昼前から夕方までの会議。初めての体験だけに、戸惑いながらもそれなりに真剣に過ごしました。
具体的な内容は…あまり個人のブログで明かすことではないかも知れないので、ここでは書きませんが…。
ともかく、エスペラント運動の基礎知識や現状や議論など、いろいろと勉強になりました。

夜は懇親会で飲んだり食べたり語ったり。楽しい時間ではありましたが、さすがに疲れましたです。今夜は帰宅したら早く寝たいと思います…。zzz

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2019.01.19

美少年購入

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かつて、池袋のメイド居酒屋に頻繁に行っていた頃、その店の酒メニューに清酒「美少年」が置いてありました。
やはりオタク系の居酒屋なら「美少年」は名前で置くよなあ…と思いつつ、結構頻繁に飲んでいたものです。で、そのうち、このメイド居酒屋での私のあだ名が「美少年さん」になってしまったという…(笑)。ええ、良い思い出です。
そんな思い出の「美少年」、最近は飲み屋でも酒屋でも見かけなくなったなあ…と思っていたのですが、最近ちょっと思いがけない所で見かけてしまいました。ヨドバシカメラの店頭で…。

ビックカメラが酒販をやっているのに対抗してか、最近ヨドバシカメラでも「ヨドバシ酒店」を始めるようになりました。先日ヨドバシ横浜に立ち寄った際、ちょっと覗いてみたのですが、そうしたら…「美少年」の一升瓶が、結構目立つ場所に置かれていました。さすがに一升瓶で日本酒を買うと多すぎるので、このときは買いませんでしたが…。
(もっと小さい瓶がいいなと思って探しましたが、「美少年」はこの一升瓶だけでした)

今日、再びヨドバシ横浜に立ち寄ったので、もう一度「ヨドバシ酒店」コーナーを見たら、今もちゃんと美少年の一升瓶が置かれていました。よし、思い切って購入です。
…もしかすると、自分で飲むために一升瓶で日本酒を買ったの、これが初めてかも知れません。普段はもっと小さな瓶で買っていますから…。

そんなわけで、早速この一升瓶の「美少年」を開けて飲んでみたいところですが…。
明日はちょっと、(日曜日にしては)早起きして出かけなければならないので、今夜はもう飲むのは我慢して早寝することにしました。
それゆえ、開けるのは明日以降のお楽しみです。さて、どんな味でしょうか…?
昔懐かしい味そのままだったらいいなと思いますが、しばらく飲んでいないので既に味を忘れているかも知れません…(汗)。

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2019.01.18

横浜西口のシシカバライス

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おとといの武蔵小杉「かどや」に続いて、今日もトルコライスの話です。
といっても、今回は「トルコライス」ではなく「シシカバライス」ですが…実質的には東横線系統のトルコライスとよく似た品でした。

横浜駅西口、ジョイナスの地下にある「カレーハウス リオ」。
時々夕食を食べに立ち寄るカレー屋です。「シシカバライス」も1回か2回くらいは食べたことがある筈ですが、あまり記憶に残っていません。そこで、トルコライス食べ比べの一環として、今日はここで夕食にしてみました。

ケチャップライスの上にカツが載っかり、デミグラスソースがかけてあります。でも、その上にケチャップライスが被せてある…というわけではありません。
…なぜ「トルコライス」ではなく「シシカバライス」という名前になっているか、何となく分かるような気がします。

で、食べた感想ですが…ううむ、ちょっと今一つでした。
ケチャップライスの味はまずまず良好、カツもデミグラスソースも「カレー屋のカツ」という感じでなかなか良かったのですが、ケチャップライスの比率がちょっと多すぎてバランスが…。
ボリュームは多めで、半分食べ進んだところで早くも満腹感がやってきましたが…何だか…大部分ケチャップライスで満腹になったような感触でした。

もしかしたら、ただのカツ載せではなく、ちゃんとケチャップライスの間にカツを挟むようにするほうが、「ライス多過ぎ感」が緩和されて、抵抗無く味わえるのかも知れません。
ともあれ、十分な満腹感は得られたので、それなりに満足して店を出ました。さて、次はどこの店のトルコライスを試してみようかな…(今夜はもう無理ですが)。

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2019.01.17

店員さんに優しく接するなら…

ここ数日、私が所属する某クラブ(会計係をやってます)の事務作業を、一日あたりの時間は少しずつなものの、毎日のように続けています。
去年度の決算作業。そろそろ片付きそうなのでほっとしているところですが、最後まできちんと済ませたいと思います。

で、この作業中に思ったことですが…

やはり、現金を取り扱うのって面倒ですね…。
残高を確定させるため手持ち現金を数える…。これってやはり神経を使いますし、もし数え違いがあって帳簿と金額が合わなくなったら、その原因を特定するためにやたらと時間がかかってしまいます。
うちのクラブの会費は現金払いか郵便振替払いのどちらかを選べるのですが、振替なら数え違いの心配はなく、振替通知通りに帳簿に付ければ終了です。
私などは小さいクラブの会計係なので大したことはありませんが、お店(特に個人経営の店)の人って、こんな面倒なことを毎日のようにやっているのか…。そう思うと何となく気が遠くなりそうです。

日本でキャッシュレスがなかなか普及しないとは良く言われますが、もしかするとその原因って、「現金を扱うのは面倒な仕事、だからコスト高」という認識が、なかなか皆の間に広まらないから…なのかも知れません。
「売上金を数えるのは私がやるから人件費要らないから」といって夜遅くまで現金を数える店主…という様子、何とも容易に想像できてしまいます…。

さらに思ったこと。
最近、店員さんに横柄な態度をとる人に対して、風当たりが強くなってきている気がします。数日前までやっていたペアーズでも、「店員さんに優しい人が好き」とか「店員さんに横柄な人はダメ」といったアイコンを掲げている人がとても多かったです。
私もそれは賛成ですし、実際、ペアーズを始めてから、コンビニなどで「店員さんにもっと親切に接しなければ」と思うことが多くなりました。

でも…もし本当に「店員さんに優しくありたい」なら、単に接し方を優しくするだけでなく…。
もっとキャッシュレスの支払方法、電子マネーやクレジットカードなどを使うように心がける。それも一つの方法ではないでしょうか?

(ただし、いかにも経営難で「現金が少しでも欲しい」という状態の店は別ですが…)

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2019.01.16

東横線沿線式トルコライス

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今日は仕事帰りに、「RAKU SPA 鶴見」に一か月ぶりに行って風呂で温まってきました。(前回行ったときの記事はこちら
風呂上がり、心地よくなって会計を済ませたあと、送迎バスで武蔵小杉駅前へ。そして、駅から徒歩数分の「中華食堂かどや」に初めて行ってみました。
(ネット上の情報では営業時間は午後8時半まで。一方、送迎バスがRAKU SPAを出るのは7時45分。ちょっと間に合うか微妙かなと思ったのですが、実際には特に問題はありませんでした)

1月12日の記事で「トルコライス」のことを書きましたが、その後ネットで改めて調べてみると、東横線沿線には別系統のトルコライスがあるのだとか…。
普通のトルコライスは「ピラフの上にトンカツ、デミグラスソースかけ、傍らにナポリタン」。
東横線沿線式は「ケチャップライスの上にトンカツ、デミグラスソースかけ、その上からケチャップライス被せ」。
そのトルコライスを出す店が武蔵小杉にあると知って、今日は早速行ってみることにしたのです。

建物は新しく、内装も綺麗ですが、店内の雰囲気からは老舗の「街角の中華食堂」という感じが伝わってきます。
カウンター席に案内されてほっと一息。さっそくトルコライスを注文すると「お時間がかかりますがよろしいですか?」、トルコライス目当てですからもちろんOKです。とりあえず角ハイボールを注文し、のんびりと飲みながらトルコライスの出来上がりを待ちました。

やってきたトルコライス、確かに「トンカツをケチャップライスで上下から挟んだ」外観でした。中華食堂らしく(?)中華スープにお新香もついてきます。
食べてみると…ええ、美味しいです。ちょうど良い味付けのケチャップライス、しっかりと揚がったトンカツ。童心に帰って喜びながら食べたくなるタイプの味です。
…ふと目の前の窓を見ると、ガラスに映った自分の顔が、本気で嬉しくて幸せそうな表情になっていることに気付きました。

すっかりトルコライスを食べ終え、満足して「中華食堂かどや」を出ました。
「RAKU SPAで温まったあと武蔵小杉で軽く飲んでからトルコライス」、この組み合わせ、なかなか魅力的です。また後日試してみたいと思います。

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2019.01.15

ペアーズ生活四ヶ月の感想

去年9月から、婚活アプリ「ペアーズ」に入会してお相手探しを続けてきましたが、有料会員四ヶ月を経た今日、とうとう退会いたしました。(実際にはペアーズ以外にも婚活アプリを何種類か試しましたが、いずれも休会または退会済みです)
婚活アプリを使っていること、自分ではそれほど恥ずかしいことだとは思っておらず、ひた隠しにする気もありませんでしたが…。それでも「ブログで逐一状況報告するようなことでもあるまい」とも思うので、このブログではこれまで話題にせず、退会時に纏めて感想記事を書こうと思っていました。

婚活の結果ですが、結論から書くと、交際相手を見つけるには至りませんでした。
マッチングしてメッセージのやりとりを始めた方は何人もいらっしゃるのですが、デートや交際までは進展せず…です。ちなみに、今年に入ってからは、一応毎日ログインはするものの、真剣にお相手を探してアクションを起こすということもほとんど無くなってしまいました。
それでも、この四ヶ月の日々と有料会員会費、無駄になったとは思いません。何とも楽しい日々、「ときめき」を日常的に感じる日々でしたし、得られたものも多かったと思います。

収穫の一つは「自分を見つめ直すきっかけになった」こと。
もともと私は「自己啓発」とか「自分探し」というのが虫酸が走るほど嫌いなのですが…。それでも「この婚活の日々は良い自己啓発、自分探しになった」と(まさに嫌々ながらも)認めざるを得ません。
何しろ、良い人とマッチングするためには、自己紹介を充実させてメッセージ文をしっかり練らなければなりません。必然的に「自分を見つめ直し、自己アピール能力を磨く」ことに注力してしまうのです。

二つ目は「お相手探しの条件の具体化」でしょうか。
ペアーズに入って最初のうちはとにかく「良い人と知り合いたい」という漠然とした思いだけでしたが、活動を続けるうちに、自分がなぜ、何を求めてお相手探しをしているのかが見えてきました。そして、どんな人と出会いたいのかも具体的にイメージできるようになりました。

三つ目は「世の中の人々の多様性を目の当たりにした」こと。
婚活アプリでお相手探しをしていると、世の中に多種多様な人がいることを強く実感できます。
特にペアーズは「コミュニティ機能」があり(SNSのコミュニティ機能と違い、掲示板などはありませんが)自分の趣味やライフスタイルや価値観をアイコン化して並べることができます。このコミュニティアイコンが、人によって本当に千差万別…。
まさに十人十色の人生がそこにあるんだなと、圧倒されてしまいましたし、「これだけ色々な人がいれば、私が求める人だって本当に居るのかも」という気持ちにもさせられます。

と、そんな感じで充実した日々だったのですが…
ペアーズ活動しながら色々考えた末、私が思うようになったのは…皮肉にも「ネット上の出会いよりリアルの出会い、できれば身近な人との出会い」の方が私には合っているだろうということでした。
理由は結構面倒なので省略しますが、そう思い始めた結果、最近はペアーズ活動に身が入らなくなってしまった…というわけです。

そんなわけで、さらばペアーズ…。お相手探しに夢中になることができて、充実した日々でした。
しばらくはリアルでのお相手探しにシフトしたいと思いますが、もし万一、行き詰まりを感じることがあったら、またペアーズに戻る日が来るかも知れません(退会後30日は再入会できないことは承知してますが、戻りたくなる日が来るとしても、おそらく数ヶ月後になるでしょう)。
その日がもし来たら、またよろしく…という気持ちです。

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2019.01.14

カードの表裏のおはなし

今日は秋葉原に出かけて、某メイドカフェにてカクテルを飲みつつのんびり過ごしていたのですが…
そこでメイドさんが振ってきた話題を聞いて、私はちょっとばかり考え込んでしまいました。

この店のポイントカードはメイドさんが手作りで印刷しているので、時々印刷ミスで、表裏の印刷の向きが逆になってしまう場合があるとのこと。
で、そういう印刷ミスのカードがご主人様の手に渡り、「これって印刷の向きが逆だよ」と指摘されることがあるのですが、

普通のご主人様:印刷の向きが逆だよ、変なの~!格好悪い!!
彼女が居てモテるご主人様:印刷の向きが逆なんて、レアカードだね、大切にするよ!

で、「こういう気配りができるからモテるんだねと実感しました」とのこと…。
私はそれを聞いていて、うーん、確かにもっともだよなあ…と素直に納得したのですが…。では私だったらどう答えるか、それを考えるとちょっとばかり、何ともいえない気持ちになってしまいました。

私の場合:印刷の向き、昔の韓国のカード類はこれが正しかったよ!

実際、私が学生時代に韓国旅行をしたときに、当時の現地のテレホンカードがそうだったのを見て、文化の違いだなあと非常に印象に残っていたものです。(現在の韓国ではどうだかよく分かりませんが…)
日本では、カードを左右方向に裏返したときに印刷の向きが正しくなるようにしている。当時の韓国では、カードを上下方向に裏返したときに正しくなるようにしている…ということでしょうか。
でも、この答え方って、異性にモテるかモテないかというベクトルをはみ出して、何だかとんでもない向きに連想が飛んで…いますよね……(汗)。

それでも、このメイドさんには「そういうユニークな考え方の人を好きになる女性がいるかも知れませんよ」と励まされてしまいました。
ええ、この思考方法の独特さが自分のアピールすべき個性なんだと、前向きに考えることにしたいです。(笑)

…ところで、当時の韓国のテレホンカード、印刷の向きが果たしてどうだったのか、さすがに古くてマイナーな事柄すぎて、グーグル検索では検証できませんでした。
実際のところ、どうだったのでしょうか…?(当時の韓国旅行記念品を自宅の押入から見つけ出せれば、確認できるのですが…)

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