こんなスターバックスは嫌だ!
何だか、2ちゃんの何処かの板にスレがありそうなタイトルですが…。
(念のため検索してみましたが、現在のところ存在しないようです)
今朝方、早朝に一旦目が覚めて、再び寝なおした短い時間の間に、夢の中でスターバックスが4回も出てきました。そう、4回もスターバックスに入店したというわけです。
その4回それぞれ、何とか覚えていることはできましたが…どれも異様で(@_@;)。
まあともかく、今日はその4編とも書いてしまおうかと思います。
まずはその1:
スターバックスに入店すると、カウンターの手前にテーブルが置かれて人が群がっていた。見ると、「あんこ菓子バイキング」と書いてあって、あんこものの和菓子が皿に積まれて色々と並べられていた。
おお、これは美味しそう…。私もさっそく、バイキング用の皿を手にとって、列に並んでみた。
ところが…私のすぐ前の人で、あんこ菓子は全て無くなってしまった。店員の方を見ると「今日はこれで売り切れです」…そんな~(>_<)。
仕方なくあきらめて、コーヒー一杯だけ飲んで引き上げた。
スターバックスで、あんこものの和菓子のバイキングですか~?
それは良いとしても、バイキングで「売り切れ」は無いだろうと小一時間(ry
で、次はその2:
スターバックスに入店。「エスプレッソって飲んだことないから、試しに飲んでみようかな」と思って注文してみた。
すると店員が「○△×■※はどうしますか?」と尋ねてきた。(註:やたら難しい初耳の専門用語のため、記憶に残らなかったです)
「○△×■※って何だろう…多分エスプレッソ専用のカップのことだと思うけど、ちょっと自信ないなぁ…」
まごついてしまった私を見て、次の客が、多分「この人は日本語が下手な外国人旅行者だな」と思ったのか、私に英語で助け舟を出してきてくれた。(違う~)
気を取り直して、「小さいので良いです」と答えたところ、無事に小さなサイズのエスプレッソが出てきた。ほっ。
現実のスターバックスだったら、ひとこと「ショート」と添えるだけで問題ない場面ですよね…。
それにしても、エスプレッソ専用の小さなカップって、何ていう名前だっけ…?あとでググって調べておかなくちゃ。
その3:
ショッピングセンターの中にあるスターバックス。通路代わりに素通りしようとしたところ、めまいがして意識が遠くなり、床に倒れてしまった。
「大丈夫ですか?」という声とともに、女性の店員さんが駆け寄ってきて介抱してくれる。けど…その店員さんの胸が私の背中に当っているのが感じられて、何だか萌えてしまいそうなんですけど…。
遠のく意識の中で「こんな場面でお色気攻め誘客しなくても良いだろうに…」と思っていた私…。
えっと、一応、私はブログには、お色気系のネタは書かない方針でいるのですが…。このくらいなら何とかセーフかな…。
で、最後にその4:
スターバックスに入ると、カウンターに美味しそうなケーキが飾ってある。
「四角いシュークリームの蓋無し」とでも呼ぶべきか。シュークリーム皮で出来た長方形の台の上に、これでもかこれでもかと言わんばかりにカスタードクリームが盛り付けられているというもの。(その上にはシュークリーム皮の蓋は無かった)
おお、これは見た目は凄く美味しそう…。私は思わず、その山盛りカスタードクリームのケーキを注文してしまった。
夢の中ではあんなに美味しそうに見えたのに、目が覚めてから思い出してみると、バランスが悪すぎてあまり美味しくなさそうですね…(苦笑)。
というわけで、スターバックスが出てきた夢、合計4編を書き綴ってみました。
これが、私が潜在意識の底で感じている、スターバックスに対してのイメージということなのでしょうか…(汗)。
すみません。現実世界では別にスターバックスが嫌いなわけではないのですが、ちょっとスタバのイメージ悪くするようなことを書いてしまいましたね…。
おわびに、この連休中、一日一回はスターバックスに入るように心がけます。
(そうしないと、上のようなスタバに対する歪んだイメージ、矯正できそうにないですし…)
| 固定リンク | 0
「微妙に(略)夢の記録」カテゴリの記事
- 搭乗手続きとバーモントカレー(2023.09.27)
- あつ森を離れる日(2023.04.11)
- フルマラソン完走の夢(2023.04.10)
- 台湾旅行の夢(2022.02.19)
- 犬に追われる夢(2022.02.07)

コメント