ほたるいかの甘露煮を開けて
連休明けの月曜日。
多くの人がそうであるように、私もさすがに今朝は、少々憂鬱な気持ちになりながらの出勤でした。
でも、今日のカバンの中には楽しみが一つ…。富山旅行のときに買った「ほたるいかの甘露煮」です。これは職場で配る土産ではなく(何しろ甘露煮では配りにくい…)、自分用のお土産です。
昼食時に、さっそく開けてつまんでみると、うーむ、なかなかの珍味です。それも、お酒よりもご飯に合いそうな味です。
パックに入っていた量はそんなに多くありませんが、昼食のたびに数匹ずつつまむ…という食べ方なら、3日分くらいはありそうです。
連休明けの気持ちの重さも、この「昼休みの珍味」で少しずつ、やわらいでくれるのではと思います。
(ちなみに、職場で配る土産としては、別途ほたるいかの干物を持っていきました。これなら普通に一匹ずつ配れますから…)
| 固定リンク | 0
「微妙に(略)日記帳」カテゴリの記事
- 前歯復活(2026.01.26)
- 寂しさと虚無感の連休明け(2019.05.08)
- そろそろ日常に戻さなくちゃ(2019.01.05)
- 復刻版クリネックス(2018.10.25)
- 恋のリハビリ(2018.07.11)

コメント