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2010.03.26

土産話用フォルダ

 あ、この書類フォルダ、未だカバンに入れっ放しだった…。

 先日の台湾旅行の際、出歩いた先で手に入れた小物類を片っ端から保存するのに使っていた書類挟み。旅行から帰ってきた後も、台湾旅行のお土産話をする際のネタになるかなと思い、そのままカバンに入れたままになっていました。
 実際、何回か役に立ちましたが…さすがにもう2週間も経過しましたから、そろそろ持ち歩くのは止めて、本棚にしまっておく方が良さそうです。

 そこで、この書類フォルダの中身をいくつか写真に撮って、このブログ記事に貼り付けてみたいと思います。

 まずは、このフォルダそのものの写真から…。3月12日の「モスの日」、日本のモスバーガー各店では花の種を記念品として配布したそうですが、台湾ではこの書類挟みでした。帯封には、1972年3月12日・モスバーガーは日本の東京で誕生しました…と書いてあるようです。

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 メイド喫茶巡りの記念品。上は台北のFatimaidのコースター(…わが生涯に一片の悔いなし!…)、下は同じく台北のMaiden Dinerのカードです。

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 台湾で漫画やライトノベル(多くは日本作品の翻訳版)を出している大手「東立出版社」のフリーペーパー。これは確か、電脳街のDVDショップのレジに置いてありました。なお、「東立」は「とうりつ」ではなく「TONG LI」です。(トンリー…?片仮名発音では多分似ていないでしょう)

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 切符類。上から順に、名古屋~中部空港で乗った名鉄の特急券、中部~高雄の飛行機の搭乗券、台湾高速鉄道の切符3枚(左営→台中→台北→左営)、そして一番下は高雄の郊外、橋頭糖廠の観光列車の切符です。

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 最後に、今回の台湾旅行中に集めたレシートの束を…。今回は結構あちこちで買い物をしたので、いつもよりちょっと多く、16枚ほど集まりました。
 統一発票…台湾旅行ファンには有名(?)な、「宝くじになっているレシート」です。なかなか当たらないことは承知してますが、それでも、当せん番号の発表が楽しみです。

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