駅前旅館
今日は朝から体調が悪く、風邪っぽくはないのに何故か微熱とだるさが続く状態でした。何が原因かは今ひとつ分かりませんが、とにかく寝て治すしかありません。結局、ほとんど丸一日、布団の中で過ごしてしまいました。
そんなわけで、今日は夢の内容ぐらいしか書くことがありません。
しかし…夢の中でも、どうも気だるい空気に包まれていたような感じでした。あまり内容は覚えていないのですが、やっと思い出すことができた断片は、
昼下がりの古い駅前旅館。ここでしばらく休憩をとることにした。風呂もあって少し気分は好転。そして夕方になって宿代を払おうとしたら、請求されたのはたったの数百円だった。理由を聞いてみたら、「○○さん(自分の職場の先輩)のお連れさんという扱いですので」とのこと。そういえば旅館に入るとき、○○さんとすれ違ったような気がするなあ。
夢の中の世界なので、どうもナンセンスな値段ですが…。それより、何だか妙に古びて趣があるというか、昔懐かしいというか、でも今ひとつ泊まりたくないというか、そんな駅前旅館だったような気がします。
さて、今夜はリポビタンD飲んで早く寝て、体調回復を急ぎたいと思います。
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