ホワイト餃子再び
先週の土曜日(9月24日)、急に「ホワイト餃子」を食べたくなって相模原まで出かけたという話を書きましたが…。
今日もまた、横浜の某所で某会の会合など出席しているうちに、「もう一度食べたいな…」という気持ちが湧いてしまいました。
そこで、今夜も会合が終わり次第、クルマで保土ヶ谷バイパス~国道16号を走り、小田急相模原駅の近くにある「相模原萬金」まで餃子の夕食に行ってきました。
上の写真がその焼き餃子、「ホワイト餃子」の技術連鎖による独特の餃子です。
先週は焼き餃子10個、蒸し餃子6個の組み合わせ(およびスープ)にしたのですが、今日はもっとがっつりと餃子を食べたくなり、「焼き餃子20個+スープ」を注文しました。
やがて目の前に現れた20個の餃子、何とも迫力でした。でも、この店では食べきれなければ持ち帰っても問題ないので、そう思えば気楽でもあります。
20個の餃子、最近の私にとってはちょっと多すぎだったでしょうか。でも、無事に全部食べることができました。
(結局持ち帰りはしませんでした)
歯ごたえがあって破れにくいしっかりとした皮。なかなかジューシーで熱々で、しかも冷めにくい中身。ちょっと舌がやけど気味になりましたが、それでも満足感はかなりのものでした。
もっとも、さすがに多すぎて、食べ終わったときには「ホワイト餃子はしばらくもういいや…」という気持ちでした。(苦笑)
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コメント
萬金餃子、美味しいですよね。
以前は近くに住んでいたのでよく食べましたが、引っ越して以来一度も食べていません。
冷凍餃子を送ってもらうことはできますが調理が面倒くさいんです。天ぷらほどではないにせよ大量の油を使うので後始末も大変で・・・
店で食べるか、焼いたのを持ち帰るか、どちらかでしたね。時間によっては混雑するので持ち帰りがメインでしたが。
でも混雑時は焼き具合にムラが多く、焦げて真っ黒だったり、生焼けだったことも度々ありました(写真のはGood!)。
おまけに食べた翌日は結構臭うので恥ずかしかったりしますが、それでもついつい食べてしまいますw
あの通りの一本向こうの路地には銭湯があったりして、下町のような不思議な雰囲気の場所でしたが、今はどうなっていることやら・・・
投稿: take | 2016.10.03 00:28