ローナー・フォン
昨日書いた通り、今夜はXPERIAの修理のためドコモショップに行ってきました。
今夜は比較的空いていて無事に修理手続き完了。XPERIAのホームボタン不調についてはソニーから既に通達が出ているようで、症状をちょっと説明したら、特に詳細な質問をされることもなく無料修理になりました。
さて、代替機があるかどうか不安だったため、昨夜はわざわざ古いスマートフォンを引っ張り出して整備したものですが…。
何のことはなく、今夜はすぐにドコモショップにて代替機を貸してくれました。富士通のarrows、F-03Hという機種です。色は無難に白。
今のところ、まだそれほど使い込んではいませんが、動作速度は結構快適なように思います。ただ、私は携帯電話を胸ポケットに入れる派なので…ちょっと大きすぎるのが難点でしょうか。
(今回修理に出した我が愛機がXPERIAのZ3Compactだというのも、胸ポケットに合う小型機を選んだためで…)
でも、今回の修理期間は1週間から10日くらいとのこと。そのくらいなら我慢できそうです。
さて、おサイフケータイの移行などもやったもので、手続きが終わるのに少々手間取ってしまいました。
今夜は英会話。ちょっと遅刻が心配になりましたが、何とか無事に遅刻せずに行くことができました。
そして、今日の会話では早速、スマートフォンが壊れて修理に出したことを話したのですが…
…えっと…「代替機」って…英語だと何と言えばいいのだろう…??
何とか、alternative phoneなどと説明しましたが、先生は親切に、「代替機」の一般的な言い方を教えてくれました。loaner という単語を用いるそうです。
動詞の loan の主語は貸す方の人になるので、loaner は貸す方の人、今回の代替機ならドコモショップのほうを示します。
あとで試しに「loaner phone」でグーグル検索してみたら、英語の用例がたくさん出てきました…。
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