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2018.06.28

目の前の中華鍋、再び

鶴見駅前のfuga2ビル地下にある中華料理店「満洲園」、2週間前に行ってカウンター席で迫力の調理風景を見た店ですが、あの席でもう一度餃子を食べたくなり、今日は再訪してみました。
今回は、前回座った席の一つ隣に通されました。前回よりさらに近い場所に中華鍋。見ていると飽きません。まずは餃子と生ビールを頼み、のんびり飲んで食べながら、調理の様子を眺めて過ごしました。

餃子を食べ終わったら、おもむろに…チャーハンを追加注文。

真剣な表情の調理人が、私の目の前で、私の頼んだチャーハンを手際よく炒めていきます。
野菜炒めに比べると、一食分の嵩が少ないせいか、迫力という点では今一つだったかも…。それでも、プロが作るチャーハンってこういう炒め方なんだと、感心しながら見続けてしまいました。
出来上がったばかりのチャーハン、美味しかったです。

この満洲園、生ビールと餃子とチャーハンを頼むと合計で1950円、何となく微妙に高い店です。それでも、味もボリュームも良好で、しかもカウンター席から見ていると楽しいという…。また気が向いたときに行ってみたいです。

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