浜松餃子を焼く
今日は主に自宅で過ごしていたので、夕食は冷凍庫の中を探して…先日の「バロー」で買ってきた冷凍浜松餃子を焼いてみることにしました。
包装紙に書かれていた手順で注意深く焼いた結果、型崩れもせず、それなりに上手に焼けた方かと思います。ただ、まだまだ皮が柔らかすぎる感じで、もう少し焼き時間をかけたほうが良かったかな…。(焦げるのが怖くて、ついつい焼き時間を短めにしてしまいます)
食べてみると、中身は肉より野菜の方が若干多い感じで、焼き餃子としてはヘルシーな方だな…という印象でした。味は最初からそれなりに付いているので、わずかに醤油をつけるくらいで美味しく食べ進むことができました。
ところで、浜松餃子と言えば真ん中に盛られたもやしです。
フライパンに丸く並べて焼くと、真ん中に穴が開いてしまうので、そのスペースに付け合わせとしてもやしを配置した…という話は知っていました。そのせいで、「餃子を焼くときに真ん中にもやしを入れて焼くのかな」と思っていたので、今日はそれを実践してみました。
もやしにも火はしっかり通って、餃子の箸休めとしてなかなか美味しく食べることができたのですが…。
気になってネットで調べてみたら、どうも「もやしは別途茹でて、餃子を皿に盛った後で真ん中の穴に盛り付ける」レシピが多いようだと気付きました。ううむ、早合点していたようです。てっきり、餃子と一緒に真ん中で焼くものだとばかり…。
もっとも、今日のもやしはきちんと美味しく仕上がったので、まあ良いかな、と思います。
ともあれ、「バロー」で売っていた浜松餃子、また買い物に行くことがあれば、再び買って冷凍庫に常備しておこうかと思っています。
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