カテゴリー「微妙に(略)乗り物趣味」の記事

2019.10.07

カムイの窓辺から…

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今日は仕事帰りに秋葉原へ行ってきました。
秋葉原の「スープカレーカムイ」で夕食。ここでは最近カレーつけ麺を(コラボイベント限定ですが)始めたので、今日は早速注文してみました。
(温玉が苦手なのでどうしようかなと思ったのですが、他のトッピングに変更してもらえました。ちょっと迷った末、チーズを選んでみました)

つけ麺はちょっと時間がかかります。
移転後のスープカレーカムイで私が好む席は、窓際のカウンター席の一番右側。今日もここに座って、目の前の中央線の高架橋を見上げながら、ぼんやりとカレーつけ麺を待ちました。

「…あ、そういえば…」
時刻は午後7時をちょっと回っていました。確か、このくらいの時刻に、通勤快速の河口湖行きが東京駅を発車するはずです。
9月23日の記事にも書きましたが、東京駅から3時間近くかけて河口湖までたどり着くという、なかなかの長距離通勤電車です。かつて中央線沿線勤務だったころ、見かけては「乗って河口湖まで行ってしまいたい…」と思っていた(けど乗らなかった)、思い出の電車です。
カムイの窓際席から高架橋を凝視していたら、やがてやって来た電車は…確かに「河口湖」の行き先を表示して、橋の上を走り去っていきました。

あの電車…今度こそ乗れるぞ…。
次の河口湖行き(カヌー練習)の計画、既に立案して予約も済ませてあります。もちろん、往路はあの電車に乗って河口湖までたどり着く計画です。
思いがけなく目にした「長年乗りたかった電車」。ちょっと気分が高まるのを感じました。

やがて、カレーつけ麺が出来上がってきました。カムイのカレースープで食べるつけ麺、なかなかの美味でした。もっとも、スープがシャツに飛ばないかと少々ひやひやものでしたが…。{そう思っていたら、ちゃんと紙エプロンが付属していました。おかげでシャツはどうやら無事だったようです)

スープカレーカムイを出た後は、「RAKU SPA 1010」にて一風呂浴びて、そして今日改装開店したばかりの老舗メイド喫茶「メイリッシュ」で生ビール。
小雨降る夜ですが、充実した秋葉原巡りになりました。

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2019.09.23

次の河口湖行き計画

昨日参加してきたカナディアンカヌー体験ツアー。
最近の私は、既に年齢のせいで「筋肉痛が数日ほど遅れて来る」と自覚していたので、今回のカヌーの筋肉痛が来るのは水曜日くらいかと思っていたのですが…。実際には、予想外に早く、帰宅した頃には既に痛み始めていました。
就寝時には両腕全体に鈍い痛み。もっとも、眠れないほどの痛みではなく、すぐに寝付くことは出来ました。何だか「痛みからの寝逃げ」という様相だった気がします。
今朝起きたら痛みはかなり収まっていました。でも、やはりカヌーはそれなりに疲れたので、今日はおとなしく休養して過ごしているところです。

さて、さらにカヌーの乗り方を覚えるべく、次回の河口湖行きの計画を早くも練り始めることにしました。
今回は何となく「河口湖は日帰りドライブの定番だから」という理由でクルマにしたのですが、現地では富士急行の路線バス「オムニバス」の姿を頻繁に見かけました。調べてみると、このバスは15分間隔で湖畔ルートを走っています。公共交通での河口湖周遊、なかなかきちんと整備されているようです。
それなら、次回は電車とバスで行ってみることにしましょうか…。カヌー体験コース主催の「カントリーレイクシステムズ」も、この路線バスのバス停からすぐの場所にあります。

それで思い出したのが、中央線の夕方の通勤快速「河口湖行き」のことでした。
平日も土日も夕方に2本、東京駅から富士急行線直通で、河口湖までの通勤快速が走っています。かつて中野に勤務していた頃、帰りがけに中野駅で「河口湖」の行き先を掲げた201系電車が停車しているのを時々見かけて、「凄いところまで行くなぁ」と感心していた思い出があるのです。「ふらっと乗り込んで河口湖まで行ってしまいたい」と思うこともありましたが、調べてみると、河口湖までは3時間近くかかります。そんな深夜に河口湖に着いても、それ以上の身動きがとれなくなると思い…。結局、実行することはありませんでした。

でも、今は「一人で河口湖に行く用事」が自分には有ります。それに、我が贔屓の東横インも河口湖に出来たばかりです(会員カードのポイントを確認したら10ポイント。無料宿泊が一泊出来る状態です)。
「金曜の夜、仕事を終えたら東京駅から通勤快速に乗車。深夜の河口湖駅に着いたら少し歩いて東横インにチェックイン。翌朝、路線バスで河口湖畔を目指し、カヌーの練習に参加。終わったら路線バスで河口湖駅に戻り、帰路につく」
こんな旅程で、10月の週末に出かけてみたいと思っているところです。

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2019.09.22

初めてのカヌー

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今日は河口湖まで出かけて、カナディアンカヌー体験に参加してきました。

9月5日の記事で書いた「カヌーに乗る練習」、さっそく今日参加してきたというわけです。
場所は河口湖の湖畔にある「カントリーレイクシステムズ」。ここに午後1時に集合。そしてインストラクターの指導の元、他の参加者と一緒に5艘のカヌーで湖に乗り出しました。

2時間のカヌー体験。
今回は風向きの関係で、私が行きたかった「うの島」には行きませんでしたが、ほぼ対岸の「六角堂」まで往復しました。湖上に出ると広々とした景色、そして静かに水面を進むカヌー。何とも楽しい時間でした。(もっとも、カヌーを漕ぐのはそれなりに疲れたので…おそらく数日後には腕に筋肉痛が到来するかと思われます…)

いろいろネットでは調べてみましたが、やはりカヌーの乗り方、実際に乗ってみてわかる事ばかりでした。
ちなみに、参加者は家族連れが多くて、一人で参加したのは私だけ。今回のカナディアンカヌー体験は二人乗りが基本なので、私はインストラクターと一緒のカヌーになりました。ちゃんと正直に「実は来年カナダ旅行でカヌーに乗りたくて」と話したところ、「カナダでカヌー、いいですねぇ」と感心され、そして一人乗りの漕ぎ方まで(さわりだけですが)教えてもらえました。

このカヌー体験を終えると、次は一人で乗る「ステップアップコース」に参加できるとのこと。
来年の夏までに「一人でカヌーを乗りこなして湖を遊覧できる」レベルに上達するのが目標なので…来月くらいに再び河口湖に来てみたいと思います。
その時には是非、うの島上陸も目指したい…。

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2019.08.21

グアム運転練習旅行計画(再び)

昨日の記事で書いた、カナダのトレジャー島への旅行計画に関連して…

やはり一番不安なのが、カナダでレンタカーを借りて運転することです。右側通行の運転、果たして無事にこなせるでしょうか?
そう考えると、数年前に一度計画して(このブログにも書いた覚えがあります)、結局立ち消えとなった旅行「グアムに行ってレンタカーを借りて右側通行の運転練習をする」を、再び考えたくなってきました。
右側通行の国で、日本から近くて行きやすくて、交通事情が良くて運転しやすくて、ドライブするにも楽しい場所。そういう条件で考えると、やはりグアムが一番手頃でしょう。

そんなことを考えつつ職場からの帰路につき…。今夜は2週間ぶりの英会話レッスンでした。
今夜の英会話の先生にこの計画を話したところ、先生は既にグアム旅行でバイクで島内一周したことがあるそうで、いろいろと情報を教えてくれました。
市街地は運転しやすいけど、街から離れると道路がそんなに良くないとか、舗装にサンゴが混ぜ込まれているので滑りやすい(バイクでは特に怖い)とか、頭上からヤシの実やバナナなどが頻繁に落ちてくるので「マリオカート状態」だとか…。それでも、大きなバイクで島一周したときの写真を見ると、とても楽しそうでした。

そして…「レンタカーを借りるなら大きなアメリカ車、例えばオープンカーのマスタングなど借りると良いよ」との助言。
え…??今まで小型車しか運転したことが無い私には、かなり意外で突飛に思えました。でも、グアムでは大きなクルマでもレンタカー料金はそれほど高くないとのこと。それに、道路は広くて立派で、大きなクルマでも快適に運転できるので、せっかくなら立派なアメ車が良い…。しかも、ガソリン代も安くて気にならないそうです。

グアムの道路でマスタングを走らせる自分…というのは、我ながら、俄かには想像し難いです(汗)。でも、楽しそうであることは間違いありません。
うーむ、やってみようかなぁ…。

ちなみに、このグアム旅行、行くとしたら11月くらいを考えています。

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2019.01.28

羽田空港駅の錯視サイン

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うーん…。撮った写真を後で見直すと、確かに少しギョッとするくらい立体的に浮かび上がって見えるのですが…。
実際に現地で見ると、ここまで劇的に立体的には感じませんでした。「ああ、確かに何だか浮かんで見えてるなあ」くらいの感覚でしょうか。
(なにしろ周囲には「本物の」立体物がたくさんある環境ですから、少し立体っぽいだけでは目立たないのかも知れません…)
ちなみに、向こう側から見るとこんな感じです。

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続きを読む "羽田空港駅の錯視サイン"

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2018.11.25

梅田の大きなエレベーター

連休旅行最終日。夕暮れの大阪にて、あとは新幹線で帰るのみとなりました。
ただいま、梅田阪急ビル15階のタリーズで、アイスラテとホットドッグで軽く夕食にしています。うまく窓側のカウンター席に座ることができ、目の前には梅田の景色が…といっても15階ではちょっと低いので「一望の下に」というわけにはいきませんが、それでも、なかなかいい雰囲気で広がっています。

数年前、「新しい梅田阪急ビルに日本最大のエレベーターが導入された」というニュースを見たとき、乗り物好きとしてはとても興味をそそられました。
以来、「大阪に行ったら一度は乗ってみたい」と思っていたのですが、大阪駅を降りて梅田で時間をつくるというチャンスは意外と少なくて…。今日、やっとここに来て、大きなエレベーターに乗ってみることができました。

梅田阪急ビルは14階までが阪急百貨店、15階以上がオフィスビルという上下構造になっています。15階はオフィスビルのエレベーターホール階。そのため、1階と15階を直接結ぶ大型エレベーターが必要になる…というのが、ここに日本最大のエレベーターができた理由です。
15階までは一般の人も入ることができ、(本来はオフィスの人向けの)いくつかの店も備わっています。特にタリーズは梅田の景色を眺める穴場とのこと。そこで今回の旅行では、関東に帰る前の夕暮れのひとときを、ここで過ごしてみることにしたのです。

大きなエレベーター、確かに一人暮らしなら住むことが可能なくらいの大きさでした。奥行きより間口の方が広く、ドアの開け閉めにはちょっと時間がかかります。
乗り込んで奥に入ると、展望エレベーターになっていて梅田の街並みがどんどん下に移動していきます。
待つほどもなく15階に到着、このフロアに入ると、明るくて清潔なホールになっていました。おお、素敵なオフィスビル…。もっとも、いろいろなオフィスビルに仕事で出かけた経験がある身だと、ごく普通のフロアかも知れません。

そんなわけで、ブログを書いているうちに外の空はすっかり暗くなりました。そろそろ1階に降りて、大阪駅に向かうべき頃でしょうか。
ちなみに、今日のメインの目的地は兵庫県の「日本へそ公園」、一応目的は達成できました。でも、これは書くと長くなるので…。これから新幹線に乗って、無事に座ることができたら、ブログ書きに着手してみたいと思います。

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2018.07.19

夜の湘南モノレール

今日も暑さが厳しい一日でした。
仕事帰りの電車、冷房の効いた車内から出たくないという気分で、何となく大船駅まで乗り越してしまいました。ここで急に気まぐれ心を起こし、久しぶりに湘南モノレールに乗ってみたくなりました。

(ただ純粋な気まぐれというわけではなく、某位置情報ゲームのスコア稼ぎも少々念頭に置いていましたが)

幼少期に大船に住んでいたので、湘南モノレールはそれなりに慣れ親しんだ乗り物ではありますが、平日の夜に乗った経験はほとんどありません。
仕事帰りの人で混雑するモノレールを見ると「この時間はそうなんだな…」と、何だか新鮮な感覚でした。

現在の湘南モノレールには冷房も付いています。幼少期に乗ったときは冷房など無く、夏はちょっと暑かったものです。ぶら下がり式モノレールだから重い冷房装置を載せるのは難しいんだろうな…と思っていました。
大船から乗ったモノレールは、すっかり日が暮れた景色の中を江の島に向かって走り、そして駅ごとに車内が空いていきます。大船出発時は冷房の効き方が今一つでしたが、空いてくるに従って車内が良く冷えてきました。(冷房の能力が今一つなのかな…)

終点の湘南江の島駅は改装工事中で、記憶に残る構内風景とは一変していました。古めかしいエスカレーターは既に無く、かわりに新しいエレベーターが一台。
駅からの出口も移設され、出た時に一瞬「どこだ??」と思ってしまいました。

もうすっかり夜です。江ノ電に乗り換えて藤沢へと移動し、藤沢駅の近くにある行きつけのバー「Maiden of Labyrinth」に立ち寄って少々飲んでから、JRに乗って帰路につきました。

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2018.07.15

バスの中で涼みながら小旅行

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5月16日に初めて試しに購入し、6月に一度更新した臨港バスの全線定期券。とうとう期限を迎えました。
もうすぐ夏休みを取って長い旅行をするので、次の一ヶ月、定期券を更新しても元は取れません。旅行後に改めて買い直すか、それとももう定期券はやめておくか、それは来月の気分次第ですが…とりあえず今回は更新を見送りました。

バスの定期券って、多くのバス会社でそうらしいのですが、通勤で平日に一往復ずつするだけでは微妙に元が取れず、さらにプラスアルファのバス利用をすれば元が取れるという値段設定です。
この二ヶ月、Ingress活動にあれこれ活用し、まずまず元は取れたでしょうか。でも、さらに駄目押しで利用したいなと思って、最終日はがっつりと臨港バスの小旅行を楽しむことにしました。
ちょうど、Ingressでは #CassandraNeutralizer というイベントを開催中。このイベント、バス車内でのIngress活動(いわゆるバスグレス)と相性が良さそうです。しかも暑い日が続いていますし…。

川崎駅から出ている臨港バスは、その多くが川崎の臨海工業地帯に向かう路線です。
休日だと、川崎の市街地を走っている間はそれなりに乗客が多くて賑わっていますが、工業地帯に入る手前までにみんな下車してしまい、終点まで行くのは私だけ…という状態になります。
Ingress的には、川崎駅周辺にはポータルが密集していてスコア稼ぎが捗りますが、工業地帯に入ると(ポータルになる物が少ないので)ポータル数は激減。ただし、その疎らなポータルを用いて長いリンクや大きなCFを作って楽しめるのが魅力となります。

暑い暑い昼下がり、強い日差しの中に佇む工場たち。
バスと運転士と自分しかいない終点の折り返し場。記念に工業地帯の風景写真を撮ったら、暑いので直ちにバスに戻って乗り込んで、ちょっと効き過ぎ気味の冷房で涼みながら川崎駅に戻る…。地味ながらも楽しいひとときでした。
最後の一往復は、川崎駅から浮島バスターミナルの往復にしてみました。浮島バスターミナルからは、羽田空港を離陸する飛行機が良く見えます。できればバスを一本見送って、近くの公園に行ってしばらく眺めていたいところなのですが…やはり暑いので直ちに引き返しました。(汗)

臨港バスの定期券と過ごした二ヶ月、いろいろと楽しくて新鮮な体験ができました。

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2018.06.26

公共交通事情

今夜は仕事帰り、英会話に行ってきました。

実は先週も英会話の予約を入れていたのですが、仕事帰りに行こうとしたら電車が人身事故で運転見合わせとなり、予約時間に到底間に合わなかったのでキャンセルしてしまいました。
今日、話を聞いてみると、やはりあの夜は沢山の人が来られなくなってキャンセルだったようです。先生も「自分が生徒の立場だったら、やっぱりキャンセルして横浜駅前で飲んで過ごす」と言ってたような…。

今夜はその体験談、そして横浜の電車事情、そこから話が飛んでアメリカの公共交通事情の話題で会話が進みました。

アメリカの大都市にも公共交通(電車やバス)はありますが、先生の話では、ティーンの頃に結局5回くらいしか乗ったことが無い…とのこと。やはりアメリカはクルマ社会、公共交通はなかなか利用者が増えないようです。
もっとも、アメリカでもオレゴン州のポートランド(去年の夏の旅行で滞在しました)のように、市内に路面電車がしっかりと走っている都市もあります。アメリカ人にとってオレゴン州は「自然たっぷりの州」というイメージの州だそうで、それならやはり、環境保護を優先したくなるでしょう…。
(私はそこで、ポートランドで「スケートボード専用レーン」を見つけたときの驚きを語ってみたりしました)

ともあれ、乗り物ファンとしては、今夜の英会話はなかなか楽しく興味深かったです。

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2018.06.06

梅雨入りの夜のバス

先月購入した臨港バスの全線定期券。少しでも元を取るべく、今夜も仕事帰りにちょっとしたミニ旅行を試みてきました。

今日のルートは、まず鶴見駅東口から川崎駅前まで川30系統で移動、そして川崎駅を横断して西口の乗り場に向かい、川崎駅西口から元住吉まで乗ってみました。
(この区間はいくつか系統番号があるようですが、何番に乗ったかは忘れました…)

今日は梅雨入り宣言が出された日。夕方も小雨が降り続き、気温もちょっと低くて夏服だと寒いくらいでした。
小雨の中、川崎駅前でバスを待ち、地元の帰宅途中の人たちと一緒にバスに乗って夜の街中を移動していると、何となく寂しさを感じてしまいました。ううむ…。

元住吉の終点は「元住吉駅前」ではなく「元住吉」という名前でした。
降りた場所は何の変哲もない幹線道路沿いのバス停。しかし、幹線道路を外れて商店街の中を歩いていくと駅が見えてきました。(だから「駅前」を名前に入れなかったのかな…?)

元住吉駅にたどり着いたときには既に、何だか結構疲れを感じてしまったので、今夜はここまでにして帰ることにしました。元住吉駅から東横線に乗って横浜へ、そしてここからは普段通りの家路をたどりました。

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