カテゴリー「微妙に(略)乗り物趣味」の記事

2018.07.19

夜の湘南モノレール

今日も暑さが厳しい一日でした。
仕事帰りの電車、冷房の効いた車内から出たくないという気分で、何となく大船駅まで乗り越してしまいました。ここで急に気まぐれ心を起こし、久しぶりに湘南モノレールに乗ってみたくなりました。

(ただ純粋な気まぐれというわけではなく、某位置情報ゲームのスコア稼ぎも少々念頭に置いていましたが)

幼少期に大船に住んでいたので、湘南モノレールはそれなりに慣れ親しんだ乗り物ではありますが、平日の夜に乗った経験はほとんどありません。
仕事帰りの人で混雑するモノレールを見ると「この時間はそうなんだな…」と、何だか新鮮な感覚でした。

現在の湘南モノレールには冷房も付いています。幼少期に乗ったときは冷房など無く、夏はちょっと暑かったものです。ぶら下がり式モノレールだから重い冷房装置を載せるのは難しいんだろうな…と思っていました。
大船から乗ったモノレールは、すっかり日が暮れた景色の中を江の島に向かって走り、そして駅ごとに車内が空いていきます。大船出発時は冷房の効き方が今一つでしたが、空いてくるに従って車内が良く冷えてきました。(冷房の能力が今一つなのかな…)

終点の湘南江の島駅は改装工事中で、記憶に残る構内風景とは一変していました。古めかしいエスカレーターは既に無く、かわりに新しいエレベーターが一台。
駅からの出口も移設され、出た時に一瞬「どこだ??」と思ってしまいました。

もうすっかり夜です。江ノ電に乗り換えて藤沢へと移動し、藤沢駅の近くにある行きつけのバー「Maiden of Labyrinth」に立ち寄って少々飲んでから、JRに乗って帰路につきました。

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2018.07.15

バスの中で涼みながら小旅行

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5月16日に初めて試しに購入し、6月に一度更新した臨港バスの全線定期券。とうとう期限を迎えました。
もうすぐ夏休みを取って長い旅行をするので、次の一ヶ月、定期券を更新しても元は取れません。旅行後に改めて買い直すか、それとももう定期券はやめておくか、それは来月の気分次第ですが…とりあえず今回は更新を見送りました。

バスの定期券って、多くのバス会社でそうらしいのですが、通勤で平日に一往復ずつするだけでは微妙に元が取れず、さらにプラスアルファのバス利用をすれば元が取れるという値段設定です。
この二ヶ月、Ingress活動にあれこれ活用し、まずまず元は取れたでしょうか。でも、さらに駄目押しで利用したいなと思って、最終日はがっつりと臨港バスの小旅行を楽しむことにしました。
ちょうど、Ingressでは #CassandraNeutralizer というイベントを開催中。このイベント、バス車内でのIngress活動(いわゆるバスグレス)と相性が良さそうです。しかも暑い日が続いていますし…。

川崎駅から出ている臨港バスは、その多くが川崎の臨海工業地帯に向かう路線です。
休日だと、川崎の市街地を走っている間はそれなりに乗客が多くて賑わっていますが、工業地帯に入る手前までにみんな下車してしまい、終点まで行くのは私だけ…という状態になります。
Ingress的には、川崎駅周辺にはポータルが密集していてスコア稼ぎが捗りますが、工業地帯に入ると(ポータルになる物が少ないので)ポータル数は激減。ただし、その疎らなポータルを用いて長いリンクや大きなCFを作って楽しめるのが魅力となります。

暑い暑い昼下がり、強い日差しの中に佇む工場たち。
バスと運転士と自分しかいない終点の折り返し場。記念に工業地帯の風景写真を撮ったら、暑いので直ちにバスに戻って乗り込んで、ちょっと効き過ぎ気味の冷房で涼みながら川崎駅に戻る…。地味ながらも楽しいひとときでした。
最後の一往復は、川崎駅から浮島バスターミナルの往復にしてみました。浮島バスターミナルからは、羽田空港を離陸する飛行機が良く見えます。できればバスを一本見送って、近くの公園に行ってしばらく眺めていたいところなのですが…やはり暑いので直ちに引き返しました。(汗)

臨港バスの定期券と過ごした二ヶ月、いろいろと楽しくて新鮮な体験ができました。

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2018.06.26

公共交通事情

今夜は仕事帰り、英会話に行ってきました。

実は先週も英会話の予約を入れていたのですが、仕事帰りに行こうとしたら電車が人身事故で運転見合わせとなり、予約時間に到底間に合わなかったのでキャンセルしてしまいました。
今日、話を聞いてみると、やはりあの夜は沢山の人が来られなくなってキャンセルだったようです。先生も「自分が生徒の立場だったら、やっぱりキャンセルして横浜駅前で飲んで過ごす」と言ってたような…。

今夜はその体験談、そして横浜の電車事情、そこから話が飛んでアメリカの公共交通事情の話題で会話が進みました。

アメリカの大都市にも公共交通(電車やバス)はありますが、先生の話では、ティーンの頃に結局5回くらいしか乗ったことが無い…とのこと。やはりアメリカはクルマ社会、公共交通はなかなか利用者が増えないようです。
もっとも、アメリカでもオレゴン州のポートランド(去年の夏の旅行で滞在しました)のように、市内に路面電車がしっかりと走っている都市もあります。アメリカ人にとってオレゴン州は「自然たっぷりの州」というイメージの州だそうで、それならやはり、環境保護を優先したくなるでしょう…。
(私はそこで、ポートランドで「スケートボード専用レーン」を見つけたときの驚きを語ってみたりしました)

ともあれ、乗り物ファンとしては、今夜の英会話はなかなか楽しく興味深かったです。

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2018.06.06

梅雨入りの夜のバス

先月購入した臨港バスの全線定期券。少しでも元を取るべく、今夜も仕事帰りにちょっとしたミニ旅行を試みてきました。

今日のルートは、まず鶴見駅東口から川崎駅前まで川30系統で移動、そして川崎駅を横断して西口の乗り場に向かい、川崎駅西口から元住吉まで乗ってみました。
(この区間はいくつか系統番号があるようですが、何番に乗ったかは忘れました…)

今日は梅雨入り宣言が出された日。夕方も小雨が降り続き、気温もちょっと低くて夏服だと寒いくらいでした。
小雨の中、川崎駅前でバスを待ち、地元の帰宅途中の人たちと一緒にバスに乗って夜の街中を移動していると、何となく寂しさを感じてしまいました。ううむ…。

元住吉の終点は「元住吉駅前」ではなく「元住吉」という名前でした。
降りた場所は何の変哲もない幹線道路沿いのバス停。しかし、幹線道路を外れて商店街の中を歩いていくと駅が見えてきました。(だから「駅前」を名前に入れなかったのかな…?)

元住吉駅にたどり着いたときには既に、何だか結構疲れを感じてしまったので、今夜はここまでにして帰ることにしました。元住吉駅から東横線に乗って横浜へ、そしてここからは普段通りの家路をたどりました。

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2018.05.29

大井川鐵道の感想

SL列車の運転で有名な大井川鐵道。私が前回乗ったのは何年前だったかな…。
既に井川線にアプト式が入っていたのは覚えていますが、それ以外はほとんど記憶にありません。多分、20年くらいは前かなと思います。前回はSL列車には乗らず、そのかわりに井川線で井川駅まで行き、当時健在だった静岡行きの路線バスで帰ったはずです。
そんなわけで、SL列車に乗るのは今回が初めて。そして井川線の途中駅で降りて引き返すのも初めてでした。

大井川鐵道に詳しい人から「今ではすっかり観光鉄道っぷりが板に付いている」という話を聞いたことがあります。
実際に行ってみると、確かになるほどという感じでした。SL列車の始発駅はJR接続駅の金谷ではなく、駅前駐車場が潤沢にある新金谷駅。この駅前にはビジターセンター的な施設「プラザロコ」があり、切符も土産物も駅弁もここで売っています。(何となくスーパーマーケットっぽい建物だなと思ったら、Wikipediaによれば元ヤオハンとのこと)
SL列車に乗れば、車内販売のワゴンが回ってきて飲み物や土産物の販売。車内限定の土産物を勧めてきます。また、「写真部」の人が来て写真を撮影し、プリントして一枚1000円で売りに来るという、観光地でよく見かける商売をやっています。(つい買ってしまいましたが、この写真、パソコンで美肌加工でもかけているのか、やたらと格好良く撮れていました)

しかし、鉄道好きの視点で「ああ、確かに観光鉄道なんだな」と一番強く感じたのは…
実は、列車行き違いのときの車内放送を聞いたときでした。

通常、単線区間で列車行き違いのために停車するとき、反対側の列車に乗り換える人はあまりいません。乗り過ごしてしまったので戻る人とか、あるいは「列車に乗ることを目的にした」鉄道愛好者くらいのはずです。
でも、大井川鐵道はまさに「乗ることを目的とした」人がたくさんいる鉄道です。私も井川線の長島ダム駅で乗り換えて引き返しましたし、SL列車でも家山駅で向かい側から乗ってくる人をかなりたくさん見かけました。
そのためか、列車行き違いのとき、車内放送で…反対側の列車への乗り換えが出来る旨を案内するのです。私も今まであちこちでいろいろな列車に乗ってきましたが、そんな乗り換えを案内する車内放送というのは初めてでした。

大井川鐵道、観光地としても結構面白いですし、鉄道好きの気持ちをちゃんと分かっているような気がします。私もまた、機会を見つけて行ってみたいなと思います。
次に行くときはクルマではなく、金谷まで電車かな…。やはりSL列車の車内でビールが飲みたいですから…。

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2018.05.27

大井川鐵道を満喫

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今回の土日旅行のメイン目的地は大井川鐵道です。今朝は天気も良く、心地よくクルマを走らせて、10時頃に新金谷駅の駐車場に到着しました。駐車料金は一日800円。ここにクルマを置いての汽車旅です。
大井川鐵道の時刻表を眺めながら今日の乗り継ぎスケジュールを検討した結果、井川線を含んだ一日乗車券を購入して、次のように乗ることにしました。

・新金谷10時37分の普通電車で金谷まで一駅乗車
・折り返し、金谷11時4分の普通電車で千頭へ
・千頭で12時28分の井川線に乗り換えて長島ダムまで乗車
・長島ダム駅下車して、アプト機関車の付け外しを見て…
・行き違いの千頭行き(13時29分発)に乗り換えて千頭に戻る
・千頭14時53分のSLかわね路2号で新金谷までSLの旅
・新金谷に16時9分に帰着。入替するSLを眺めて17時頃まで過ごす

新金谷到着が10時、SL列車は乗りたいけど片道だけでよい & 井川線に途中まででも良いから乗りたい、という条件から決めた旅程でした。一日乗車券で僅かに安くなります。最初に金谷まで往復したのは、せっかく一日乗車券にしたから…です(笑)。

そして、のんびりした普通電車(元南海車)の旅も、窓全開の小客車の井川線も、そしてSLかわね路号の旅も、思う存分楽しむことができました。
今回は久々に立体カメラを持参し、たくさん立体写真も撮影しました。さて、うまく撮れているでしょうか?(帰宅後パソコンで編集してみてのお楽しみです…)

夕方、新金谷駅をクルマで出発して帰路に…。
と、その前に、島田の「さわやか」に立ち寄って、もう一度げんこつハンバーグを食べることにしました。(このブログ記事は、「さわやか」の待ち時間に書いたものです)
美味しいハンバーグで疲れを癒やしたら、新東名経由で神奈川県に戻ることにします。

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2018.05.17

大井川鐵道に乗ろう…

三日前の記事で書いた「東横インのポイント調整が動機の旅行計画」ですが…。
東横インのウェブサイトで近場のホテルをあれこれ調べて検討した結果、結局「東横INN静岡藤枝駅北口」を選びました。土日に一泊旅行に行くとしたら、静岡のちょっと先の藤枝という場所は、まずまず手頃な距離感かなと思います。

藤枝には、静岡県では数少ないメイド喫茶「エリカ・フォルモーサ」があります。
一年ちょっと前、去年の正月休みに18きっぷを使って行ったことがありますが、なかなか本格的で楽しい店でした。藤枝に行くからには、ここに再度「ご帰宅」してみたいです。

そして、藤枝駅からは3駅で金谷駅、大井川鐵道の始発駅です。
大井川鐵道…かなり昔に乗った記憶はありますが、もう随分とご無沙汰しています。SL列車、今はどんな感じかな…。あと、本線の先に続く井川線も、もう一度乗ってみたいと思っていました。

そんなわけで、土曜日の昼過ぎに自宅を出て東海道線で静岡県を目指し、夕方に藤枝に着いて東横インにチェックイン、その夜はメイド喫茶にて過ごす…。そして翌日の日曜日は大井川鐵道に乗りに行き、心行くまで乗った後、夕方になったら東海道線で帰路につく…。と、そんな旅程を思いつきました。
思い立った以上は早く行きたいですが、今度の土日は用事が既に入っているので、その次の土日にしようと思います(既に東横インは予約しました)。楽しみ楽しみ。

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2018.04.14

ポルトガルの鉄道について調べるなど…

某所にて、来週の土曜日までに「ポルトガルの鉄道について調べてPowerPoint資料にまとめる」という役割を引き受けてしまいました。
まあ実際、夏の旅行でポルトガルに滞在する予定なので、その下調べという意味もあって引き受けたのですが…正直ちょっと面倒…。
でも、とりあえずWikipediaとか旅行サイトとか見て、どうまとめるかを考えていたりすると、なかなか面白くて時間がすぐに過ぎてしまう感じです。

ポルトガルのリスボンといえば、古めかしい外見の黄色い路面電車や、細い路地を昇り降りする細身のケーブルカーなどが観光写真によく出てきます。
実際にリスボンのどの辺を走っていて、どうやれば乗ることができるのか…。ともかく、「リスボン 路面電車」や「リスボン ケーブルカー」で画像検索すると、ううむ、やはり乗ってみたくなってしまいます。

リスボンには地下鉄もあります。これも現地滞在中には結構お世話になることでしょう。
紙の切符は既に廃止され、非接触ICカードに統一されたとのこと。要するに「Suicaのようなカード」と考えればよいのですが、運用ルールはSuicaよりちょっと癖があって複雑なようです。

・「一回券」「プリペイド券」「一日乗車券」の三種類がある。
・どの種類のものでも、カード本体は同じハードウェア。
・ただし、どれかの種類でカードを使い始めたら、そのカードをほかの種類に変更することはできない。
・観光施設の入場券が含まれたタイプのカードもある(ちょっと高い)

…という感じだと理解したのですが、正しいかどうかは何となく自信がありません。(苦笑)

ともあれ、明日は春の嵐という予報でもありますし、明日の午前中は自宅に引きこもってパソコンに向かい、この調査で過ごそうかなと思っています。

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2018.04.08

佐賀空港の使い方

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みぞれ混じりの冷たい雨と寒さに苦しめられた昨日から一転して、今日は好天と穏やかな気温に恵まれました。
昨日がこの天気だったらよかったのに…とは思いますが、ともあれ今日で旅行は最終日です。

朝9時過ぎにホテル(西中洲の東横イン)をチェックアウトして、まずは天神(西鉄福岡駅)まで行ってコインロッカーに荷物を預け、Ingressを開始。昨日のミッションデーで巡れなかったミッションを追加で巡ることにしました。天神から1時間半ほどかけて、地下鉄にして2駅分歩いて3つのミッションをクリア。そして地下鉄で天神に戻りました。
(このミッションの途中で偶然、九州初のメイドカフェ「よかちゃ」があったビルの前を通ったときは…懐かしさと寂しさでしばらく足が止まりました…)
西鉄福岡駅の三越であれこれとお土産を購入。そして12時過ぎ、いよいよ福岡をあとにすることにしました。さらば福岡、次はいつ来れるかな…。
西鉄の改札口をSuicaで入って、そして大牟田行きの特急に乗車しました。

実は、今回の福岡旅行では福岡からの帰りの飛行機が取れず、佐賀空港から帰ることにしたのです。
福岡から佐賀空港への行き方を調べたところ、JRで佐賀に行って佐賀駅から空港バスに乗るよりも、西鉄で久留米に行って久留米から乗合タクシーに乗る方が若干安いことに気付きました。
(この乗合タクシー、おそらく補助金が出てるのだろうと思われます)

続きを読む "佐賀空港の使い方"

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2018.04.01

ローコスト新幹線、出発進行!(鉄オタ妄想記事)

エイプリルフールなので、ちょっと妄想が入った架空旅行記でも書いてみようかと思い立ちました。

実は先週、TGVの予約を試みた際、ちょっとしたミスをしてしまいまして…。
「TGVのチケット購入ならスマホアプリを使う方が便利」という話を何処かで読んで、さっそくアプリのダウンロードを試みたのですが、そのとき間違えて「OUIGO」という名前のアプリを入れてしまいました。
でも、何だろうこれ…。予約したい列車がぜんぜん出てきません…。
後で調べてみて初めて知ったのですが、実はフランスの高速鉄道には「OUIGO」というローコスト版TGVがあるのです。間違えてそちらの方のアプリを入れてしまったのでした。
(もちろんその後、普通のTGVを予約できる方のアプリを入れ直し、乗りたい列車の予約を無事に済ますことができました)

「OUIGO」については、Wikipediaの日本語版でも紹介記事が載っています。
簡単に言えば、LCCの普及に対抗するため、LCCと同様の方法で低コスト化したTGVです。全車二等席にしたり、発着駅は都心ではなく郊外の駅にしたり、荷物は二個目から別料金にしたり…。それによって既存TGVよりも、さらにはLCCの航空券よりも安く利用できるというわけです。
ちなみに、「OUIGO」という名前は…英語の We go! の We をフランス語の Oui (はい)に変えたという、英仏チャンポンの名前とのこと。何だか、今時のフランス人の英語に対する見方や感情が僅かに垣間見られそうな名前だと思いました…。

でも、このOUIGOみたいな列車、日本の新幹線でも欲しいなあ…。

調べてみると「法規制が多くて日本では無理だ」という指摘が(専門家からもファンからも)どうも多いようです。でも、一ファンとして無邪気に「日本版OUIGO」を空想、あるいは妄想してみるのも、案外面白いかも知れません。
列車多過ぎの東海道新幹線では難しくても、東北新幹線ならもしかしたら可能性はあるかも…。そこで、「JR東日本が低コスト新幹線の新会社を子会社として設立し、去年の10月から営業運転を始めた」という仮定で、空想旅行記を書いてみたいと思います。

続きを読む "ローコスト新幹線、出発進行!(鉄オタ妄想記事)"

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