高滝ダムカレーの立体写真
昨日のダム巡り、普段では歩かないような距離(といっても全部で10キロくらいですが)を歩いたためか、内股あたりが少々筋肉痛になってしまい、帰りはちょっと大変でした。
今日は自宅で過ごしました。外は曇りでしたが洗濯に励み、雨が降りそうになるまで外干ししていました。あと、数カ月ぶりに冷蔵庫の霜取りも実施。霜が分厚い氷になって溜まっていましたが、電源を切ってしばらく置いて、無事に氷を取り除けました。
さて、昨日は立体カメラも持参して行きましたが、それほど立体写真は撮らずに終わりました。
立体写真で風景を撮るのは難しいです。特にダム写真では、普通の撮り方では立体感がほとんど出ません。少し撮っただけで諦めて、以降はスマホカメラだけで撮っていました。
ただし、高滝ダム記念館のレストランでダムカレーを注文したときは別です。本物のダムではなくダムカレーの大きさだと、立体写真にすれば立体感が充分に得られます。むしろ立体感が強すぎて調整するくらいです。
高滝ダムカレー、地産地消らしくヒレカツとワカサギ揚げが添えられていました。キャベツも充分に盛られています。ダムの下流側の具が多すぎて、カレーが流れるべき(?)場所が見当たりません😅。スペース不足のためか、福神漬はダムの天端に載っていました。
ダムカレーの立体写真を編集して立体視してみると、ダムの上流側にカレーが堰き止められている様子と、ダムの下流側のボリュームたっぷりな様子、その両方を立体で実感することができました。
この次のダム巡りでも、ダムカレーがあるダムに行く際は立体カメラを持参して、ダムカレーを立体で記録してみたいと思います。






















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