カテゴリー「微妙に(略)好奇心の種」の記事

2024.06.25

高田馬場で飲む前に新大久保へ…

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今夜は仕事を終えた後、高田馬場へ飲みに行ったわけですが…。
2週間前に行った「秋元るいーだの酒場」への再訪です。メニューに「1分撮影」というのがあったので、立体カメラを持参してたくさん撮影してみましたが、整理してこちらで紹介するのはまた後日にします)
この今日の記事では、ひとまず「秋元るいーだの酒場」の話は置いといて、その前に立ち寄った新大久保の写真を載せるだけにします。空きっ腹で飲みに行くと回りすぎて宜しくないため、軽く食べてから行きたいと思いまして…。

10月に韓国旅行の予定があるので、「レンタカーを借りて韓国の高速道路を走ろうかな」と考えてあれこれ調べているうちに、韓国のサービスエリア発祥という軽食「ソトックソトック」のことを知りました。
トック(韓国式の棒状の餅)とソーセージを交互に串に刺したというものです。似た形の炭水化物と肉が交互に刺さっているというわけで、確かに高速道路の休憩中には理に適った軽食(…なのかなぁ)。ともかく一度食べてみたいです。
実際に韓国のサービスエリアで食べる前に、「既に新大久保にはある」と知って予行演習(?)したくなってきた、というわけです。

新大久保駅を降りて100メートル足らず(でも今日は暑くて大変でした)の場所にある立ち食いスタンド「ジョンノ屋台村」でソトックソトックを購入。ちょっと韓国流の辛いタレがかかった串焼きを食べてみました。なかなかの美味。正直、ソーセージもトックも少々安物っぽい食感でしたが、むしろそれが立ち食いらしくて良い感じです。
量的にも「飲む前の軽い腹ごしらえ」にはちょうど良い感じでした。

これだけで新大久保を後にしてしまうのも名残惜しいので、通りの向かい側にある「韓国コンビニ」に入って品揃えを軽く眺め、そしてレトルトのお粥2つを購入。ずっしりと重くなったカバンを手に、満足しながら新大久保駅の改札を入り、山手線を1駅乗って高田馬場に向かいました…。

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2023.09.08

郊外型一風堂

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台風上陸の予報が出ていた今日、朝起きて外を見ると大雨でした。こんな日は…自宅から駅までクルマで行きたいものです。
普段は駅までバス通勤ですが、最近は時々クルマを使うことがあります。そして帰りがけには、クルマでないと行けないような郊外型の外食店で夕食にして、その後でコインランドリーに立ち寄って洗濯してから帰宅する…。今日はそのパターンで行くことにしました。
昨夜のうちに洗濯かごをクルマに積んで、今朝は足早にクルマに乗り込んで出発し、駅前の立体駐車場に駐車。雨にほぼ濡れずに行動できました。

そして帰り道。
今夜はどこで夕食にしようかな…。かなり迷った末、泉区の幹線道路沿いに一風堂があるのを思い出し、行ってみることにしました。駅前駐車場からクルマを出し、夜の道路を走ります。既に雨は止んでいましたが、ちょっと不安な気持ちで運転を続け、やがて一風堂が見えてきました。
博多ラーメンの一風堂、私も比較的好きな方です。頻繁には食べませんが、時々は食べたくなるという…。しかし、今までに行ったことのある店は、どれも街中や駅ビルの店ばかりで、郊外型、いわゆるロードサイドの一風堂には入ったことがありませんでした。
店の入口に食券販売機があり、まずはここで食券を購入。そして店に入ってみると……何とも、今までに経験した一風堂とは随分と雰囲気が違いました。広々していて落ち着いていて、席のスペースも広くて、内装も洒落ています。ゆったり過ごせる感じでした。
一風堂でおなじみの、もやしや高菜は、専用テーブルに置いてあってセルフサービスで好きなだけ取ってくる方式でした。

ラーメンそのものは、これまで食べ慣れた一風堂のラーメンの味ですが、今夜の食事体験は、これまでのどの一風堂とも違いました。
正直、「横浜駅の地下街でも一風堂は食べられるのに、わざわざ泉区まで行くの?」と迷っていたのですが、今夜はここまで来て良かったと思います。

もしかしたら、一風堂の他にも、「この外食チェーンは好きで何回も食べているけど、ロードサイド店には行ったことが無いなあ」という外食チェーン、他にも有るかも知れません。(もちろん逆に、ロードサイド店ばかりで市街地店は未体験という店も…)
もし思い当たる店があれば、クルマで巡ってみようかな…と、そう思いつつ豚骨スープを飲み干しました。

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2023.05.07

工場の隣のサイゼで夕食

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連休最終日、雨。
今日も自宅でのんびりしたい気分でしたが、Googleマップを眺めているうちに「ここに行ってみたい」という場所が見つかったので、午後になって急遽クルマで出かけることにしました。
先日某所で「サイゼリヤの工場が大和の方にあって結構立派だよ」という話を聞いたので、思い出して調べてみたのです。神奈川工場の場所は厚木基地のすぐ隣、なかなか派手な建物で、しかも敷地の角にサイゼリヤの店舗も併設されています。
工場の隣の店だからと言って、工場で出来たての料理が出てくるとは限りませんが、それでも興味を惹かれました。

行きがけにスーパー銭湯に立ち寄って大雨の露天風呂で身体をほぐした後、厚木基地方面へとクルマを走らせました。西の空が少し明るくなってきて、夕方5時半頃にサイゼリヤの工場隣接の「サイゼリヤ 大和代官店」に到着しました。
工場、確かに派手です。サイゼリヤのロゴも大きく掲げられています。店の方は、外見は普通のサイゼリヤでしたが、店内に入ると何となく「いつものサイゼと違うな」という第一印象を感じました。照明がちょっと暗めで、壁の絵画などは無く、かわりにイタリアの農場の写真パネルが掲げられています。
店内は、連休最終日の夕食時間にしては空いていました。主要道路からはちょっと外れた店なので、地元の人が多いような印象です。

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ノンアルコールビールを飲みつつ、ムール貝のガーリック焼きを食べ、そして新商品の「エビとアスパラガスのオーロラソース」を試しました。
ムール貝、他の店で食べた記憶より、何だか一回り大きいような気がするのですが、気のせいでしょうか…。アスパラガスはよく噛むとちょっと苦味を感じて、「ああ、珍しい野菜を食べているな」という感じがしてきます。

ともあれ、行きつけのサイゼリヤで食事するのとはちょっと違った夕食になりました。
満足して店を出ると、雨が小降りになっていました。四角くて大きなサイゼリヤの工場が、目の前に聳え立っていました。

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2023.02.27

パイフェイスのパイで朝食

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オーストラリア発祥というパイの店「パイフェイス」。日本ではミスドと同じくダスキンが展開していますが、店は多くありません。
去年の秋に某ニュースサイトで、「浅草に店がある」と紹介されていたのを見て興味を持ちました。実際に行って食べてみたら、なかなか美味しくて、しかも顔が可愛くて気に入りました。
しかし、昨日浅草に行った時、店の前に「3月5日で閉店」という案内が出ていることに気付きました。ううむ…残念…。
そうなると買わずにはいられません。浅草から帰る前にパイフェイスの店に立ち寄り、今朝の朝食用に2個購入してきました。

昨日の浅草の主目的は「メイド喫茶 紡」だったのですが、メイドさんにパイフェイス閉店の話を振ってみたところ「あの店、週末でも空いていた」とのことで…。
ううむ、パイ専門のファストフードというのは、日本では難しかったのでしょうか。それとも、浅草六区という独特の雰囲気の中では、ちょっと浮いてしまっていたのでしょうか?

ともあれ、今朝は袋を開けて可愛い顔のパイを取り出し、食べる前に記念に撮ってみました。
手のひらサイズのミートパイ、しかも数センチほどの厚みがあります(厚さの半分くらいは空洞でしたが)。食べてみると、角切りビーフとクリームチーズが程良く入っていて美味しいです。もっとも、大きなパイなので欠片がこぼれやすいのが難点です。
二個目(顔が無いので写真は省略)は甘いパイ、ラムレーズンバターでした(紡のメイドさんのお勧め)。しっかり甘いラムレーズンが入っていて、こちらも美味でした。
なお、食べ終わった後、床にこぼれた欠片を掃除する羽目になりました…。(苦笑)

3月5日までにもう一度浅草に行くのは…他の用事もあるので難しいかも知れません。今日のこれが「パイフェイスの食べ納め」になりそうです。
もし今後、また関東地方の別のところに開店することがあれば、行ってみたいものです。

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2023.02.25

横浜のトルコライス

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今日の昼食に、横浜・日ノ出町の「ミツワグリル」で食べてきたトルコライスです。ケチャップライスの上に、薄いけれども香りの良いトンカツが載せられています。

長崎名物の一つとして知られるようになった「トルコライス」。
しかし、Wikipediaの「トルコライス」を見ると、横浜・川崎地区には「横浜・川崎型」とも呼ぶべき、長崎のそれとは大きく異なるトルコライスがかつて存在し、現在でも幾つかの店で提供されているとのこと。今日行った「ミツワグリル」も、このWikipedia記事で名前が挙がっていた店です。
Googleマップなどで見る限り、相当に老舗な店…。少々緊張しつつ日ノ出町駅で下車しました。駅前の交差点の向かいに「ミツワグリル」はすぐに見つかりました。

昔ながらの大衆的な洋食屋という雰囲気の店でした。トルコライスを注文し、やがて目の前にその姿が現れました。
食べ始めてみると、なかなかの美味です。決して高級な味ではなく、しかし、気軽に注文して気軽に食べられる不思議な洋食という感じでした。
なお、私は以前に武蔵小杉の町中華「かどや」(Wikipedia記事にも記載あり)でもトルコライスを食べたことがあります。「かどや」も同様にケチャップライスとトンカツの組み合わせでしたが、あちらはライスの中にトンカツが挟み込まれていました。「ミツワグリル」では上に載せるスタイルです。
味はどちらも美味しいけど、ボリュームというか「食べた~」という充実感は「かどや」の方が上だったような気がします。

ともあれ、すっかり食べ終わり、満足できました。
この「ミツワグリル」、トルコライス以外にも色々な洋食がメニューに並んでいます。また試しに来てみたいな…。

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2023.01.27

猫型ロボットのいる店

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小雨、あるいは雪が舞う寒い夜。
こんな夜は仕事を終えたら早く帰って自宅で鍋でも作ろうか…と思っていたのですが、何だか帰りがけにスーパーに材料を買いに行くのも面倒です。そんな気分のときにTwitterを見たら、ガストの公式アカウントによる「ガストの冬鍋」の美味しそうな広告ツイートが流れてきて……ついつい心が動いてしまいました。

ここ数年、久しくガストには行っていませんでしたが(ただしステーキガストには去年間違えて入った覚えあり)、最近何だか「猫型配膳ロボット」の導入で話題になっていたので、一度行ってみようかなと思っていたのです。
仕事帰り、駅前のガストに入ってみたら、店内はほとんどの席が埋まっているくらいの混み方でした。幸い、店員さんが片付け中の空席が1つあったので、片付け終了後に無事に着席しました。
紙のメニューとタブレット端末を見ながらあれこれ迷っていると…すぐ横をロボットが通り過ぎました。おお、これが話題の猫型ロボットか…。確かにちょっと可愛いです。通路を動いていく様子もスムーズかつ自然で、「レストランの店内にロボットがいる」という違和感はほとんど感じませんでした。

ともあれ、まずは生ビールとおつまみで一息つきました。
ビールは店員さんが持ってきましたが、おつまみはロボットで到着しました。ああ、小さい頃に見た絵本に「ロボットが店員として活躍する未来のレストラン」みたいな絵があったかも知れないな…。そんな時代が本当に来て、しかもそのロボットが「猫」だとは想像も出来なかったです。
おつまみが終わった頃、グラスワインを注文。ロボットがワイングラスを載せて私のすぐ横に来ました。そう言えば、この猫の耳をなでると喜ぶんだったな…試してみたら確かに微妙な反応を示しました。
次いで、今日のメインの夕食として「ちゃんこ鍋」を注文。こちらは店員さんが運んできました。なかなか美味な鍋でしたが…それだけに、アルコールメニューをいくら見ても「日本酒」が無いのが残念でした。

セルフレジで会計を済ませると、すぐ横でロボットが休憩していました。顔が寝顔になっています。
また耳をなでてみたら、ビクッとした表情で目覚めました。あ、起こしちゃ悪かったかも…。ともあれ、楽しい夕食になりました。

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2022.12.19

今年のジャンボシウマイはおしまい…

崎陽軒が予約制で販売している、「おうちでジャンボシウマイmini」という大きなシウマイ。直径も高さも約10センチほどあり、2つに切ると中から通常サイズのシウマイがごろごろと出てくるという、パーティー向けの面白い商品です。(中身のシウマイは22個、そして外側の大きな生地もシウマイとして食べられます)
このジャンボシウマイのクリスマスバージョン(中身のシウマイが赤と緑)が只今販売されているという話を知って、「それじゃあクリスマスイブの某所のパーティーに持っていこうかな」と、先週末になって思い立ちました。そこで今夜は仕事帰りに横浜駅で下車し、駅前にある崎陽軒本店に行ってみたのですが…

「今年の分は予約でいっぱいになりました」

…とのことでした。ううむ、やはり人気商品なんだな…もうちょっと早く気付いて早く予約すれば良かった…。残念な気持ちになりながら、崎陽軒の本店を出て横浜駅前に佇んでしばらく過ごしました…。
件のパーティーには、普通のシウマイをちょっと多めに買って持っていこうと思います。

しかし、やはり興味があるので、来年どこかでパーティーに参加する機会ができたら、改めて予約を試してみたいです。

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2022.12.03

おかしな英語美術館

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私も既に長いこと続けている語学学習アプリのDuolingoが、原宿で「おかしな英語 美術館」と題したイベントを始めたと知り、今日は原宿まで出かけてみました。
街中に実在する「おかしな英語表記」を再現展示するという企画です。文法が間違っていたり、ニュアンスが奇怪になっていたり、スペルミスで物凄い意味になってしまったり…。Twitter上で公式アカウントが公開していた動画を見ると、これは好奇心が湧いてきてしまいます。

原宿駅から徒歩で10分くらいか、竹下通りの雑踏からは少々離れた、落ち着いた場所にあるギャラリー「UltraSuperNew」が会場でした。
小さな会場ですが、入ってみると各種の展示が並んでいます。まずは受付カウンターでリーフレットでも…と思って見ると、カウンターの上に日英表記の案内札が置いてあります。……ん?もしやこれも展示物??と思ってよく見たら、まあとんでもない意味の英文で、不意打ちを食らったような気分になりました。これは何とも凄い…。(思い返しても、これが一番印象に残っています)

ネタバレになってもいけないので、このブログにはあまり内容は書かない方がいいかな…。
ともあれ、展示されている「おかしな英語」、どれも写真に撮ってみんなに見せびらかしたいような気分になりました。
2周りくらいしてじっくりと眺めたあと、最後にカウンターの係員に話しかけてみました。今回のイベントのTシャツとトートバッグを無料で頂いた上、展示物制作のこぼれ話なども聞くことができました。(Duolingo社の人ではなく、このギャラリーの係員とのこと)

ただ、この展示に関しては…。
Twitterで情報を追ってみると、多くの人達が「見たい!」「楽しかった!」といったツイートをしているのに混じって、(おそらく)語学関係者から厳しい批判を受けている様子も散見されました。確かに私も、この「他人の間違いをあげつらって笑う」企画には、ちょっとどうかなと感じていたものです。
しかし…そのような理屈以前に、今回のイベントはとにかく面白かったです。この「外国語のおかしな間違い」というテーマ、何だか論理では説明できないような魅力があります。それに、もし英語が絡まなければ(単に看板の誤植だけでは)ここまでの面白さは無かったかも知れません。
言語というのは、人間の脳と密接に関係しているのか、時々何だか理屈ではわからないような感情を引き起こすものなのかも…という気がしています。

ともあれ、30分ほどの滞在時間、楽しかったです。
会場を後にして、竹下通りの雑踏をかきわけながら地下鉄千代田線に乗り、今日はこれから湯島へと向かいました…。

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2022.07.12

Duolingoでフランス語学習中

 

我が「毎日Duolingo」、既に今日で532日連続となりました。
(なお、連続記録が途切れても回復する機能(月一回限定)はありますが、一度も使ったことがありません)
そして今日は、フランス語コースがトロフィーレベル3になりました。

今日は帰りの電車の中でDuolingoのフランス語コースをやってて、「よし、もう一息でレベル3達成」というところで駅に到着して電車を下車。そして、調子が良かったため、そのまま駅のホームでフランス語を続行。やたらと蒸し暑いホームでしたが中断する気にならず、10分くらいはホームでスマホに夢中になっていました。
その後、さすがに暑かったので近くの立ち呑み屋に移動し、ビールを飲みながらラストスパート、そしてレベル3を達成したというわけです。ううむ、ちょっと夢中になり過ぎ…。この語学アプリの「ゲーム感覚で学習」は、確かに良く出来ています…(苦笑)。

最近の私のDuolingoレッスンは、フランス語を中心に進めていて、たまに息抜きにハワイ語やヒンディー語を少しやるという感じです。一つの言語だけだと飽きてくるので、時々違う言語をやると良い……いわゆる「ラーメンを途中で味変」に似た感じでしょうか。
なぜフランス語かというと、今度のカナダ旅行、目的地がモントリオール(フランス語圏)なので、少しでも覚えていったら楽しいかなと思いまして…。
実際、モントリオールのホテルでは、予約時に自動送信されてきたメールが確かに「Bonjour!」で始まっていました。

あと、せっかくハワイ語もやっているので、ハワイにも一度行ってみたいな…と思います。

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2022.06.14

茨城で買ってきたピスタチオビスケット

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おとといの茨城日帰り旅、あれこれ買い物も楽しんだのですが、実際に開けてみるのは今日になってからでした。

まず開けてみたのは、古河のフラップタウンの食材屋さんで買ってきたパキスタン製のピスタチオビスケットでした。
400グラムで500円。個包装などにはなっておらず、開けるのに少々勇気がいる大きさでしたが、いざ開けてみると…なかなか素朴な外見で美味しそうなビスケットでした(開けた後は大きめのタッパーに入れました)。
さっそく食べてみると…ううむ、美味しいビスケットではありますが、ピスタチオの味はよく分かりませんでした。まあ、結構な枚数がありますし、これから少しずつ食べていきたいと思います。(コーヒーを入れたときに食べると合いそうです)

他に茨城で買ったものというと…。
日曜にクルマで出かけるときは、お出かけ先のどこかのスーパーに立ち寄って買い物をしてみるのが楽しみですが、今回はJR古河駅前のスーパーにしてみました。特に茨城らしいものが多いわけではありませんでしたが…レトルトカレーのコーナーに「オリエンタルマースカレー」があるのを見てついつい購入。別に茨城名物ではなく名古屋名物ですが、私が普段よく行く店では見かけないもので…。
あと、常磐道を帰りがけに立ち寄った守谷サービスエリア、ここも楽しいエリアでした。ここではドライ納豆を衝動買い。ただいまドライ納豆を食べつつパソコンに向かっているところです。何だか…止まらなくなりそうです。

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